読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Tete*Gift〜お母さんと子ども達の過ごしやすい未来を見つけるためのカフェ&サロン♡〜

こんにちは♡貴子です。Tete*Gift〜てて ぎふと〜は、都内でママと子ども達の過ごしやすい未来を見つけるためのカフェ&サロンです。只今準備中なので、まずはどんなサロンなのか?貴子ってどんな人?というところからお話していきますね♡ ・・・【エンジェルナンバーのブログはこちら♪→http://tetegift0727.hatenadiary.jp/entry/2015/10/11/130239 】

生きづらさをコーヒーにたとえると。。?♡

生きづらい人って、自分の中のバランス感が極端に悪いのかな?って思うんです。(それをコーヒーに例えてみましたw)

 

 

コーヒーってさ、、
苦味と酸味と香りで評価されることが多いんだけどね、、(同じ品種でも淹れ方で苦味の出し方を変えられる。)

 

 

元々酸味があるものでも、苦味が多めだと酸味に気づかないのょ、、フツー。
(そのバランスがコク的な味わいにもなるし、つまり、苦味の出し方で酸味の出し方も変えられる。)

 

 

で、一定ライン苦味が抑えられると、急に酸味が引き立つわけなんだけど。

 

 

 

何が言いたいかというと、

 

「必要な苦味(自分では悪い部分だとおもってること)を抑えすぎて、酸味がくどくなってるだけじゃない?(๑•ᴗ•๑)」

 

って思って。

 

 

酸味も、苦味も、「良くも悪くもその人の特色」なんです。

 

 

ちなみに整理すると↓こんな感じ(๑•ᴗ•๑)

酸味:元々持ってる性格や特色(数値一定で変えられない)
苦味:元々持ってる素質や癖(特にオリジナリティな部分。環境等に合わせて本人が数値を加減できる)
香り:経験に基づく深み

 

 

 

だけど、苦味と酸味のバランスは、一緒に居る人によって「この配合が良い」があって、、

 

 

子どもの頃〜今までのコミュニティでは、酸味多めが好まれたりする場合も多いのね。(つまり、癖やオリジナリティ出すな〜ってこと)

 

 

でも、本人がそれだとしんどい、、と。

 (しかも、時々 ふいに苦味が出てしまった時に、すごく責められたりするから、引っ込めざるを得ない、、と。)

 

 

 

だとしたら、もっと本人らしくラクな配合でいたら良いし、、大人になったんだから、もうやっても良いわけ。

 

 

 

それに、ラクな配合の状態を続けていけば、それに合った人が集まってくるor今の繋がりの人間もそちら寄りに寄ってくるものなんです。

(これが、「嫌われる勇気」的な引き寄せに繋がっていきます)

 

 

 

 

で、香り(経験)はその配合を変えていく中で、その都度 魅力的なコーヒーでいられるように補ってくれるエッセンスだったりもします。

 

 

バランスって、「とる(=要らないものを削る)」んじゃなくて「(苦味とゆう)自分らしさを出す」だけなんじゃないかな〜?と思った午後〜(๑•ᴗ•๑)☕️