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Tete*Gift〜お母さんと子ども達の過ごしやすい未来を見つけるためのカフェ&サロン♡〜

こんにちは♡貴子です。Tete*Gift〜てて ぎふと〜は、都内でママと子ども達の過ごしやすい未来を見つけるためのカフェ&サロンです。只今準備中なので、まずはどんなサロンなのか?貴子ってどんな人?というところからお話していきますね♡ ・・・【エンジェルナンバーのブログはこちら♪→http://tetegift0727.hatenadiary.jp/entry/2015/10/11/130239 】

【保存版!】目的によって人の態度や価値観は変わるもの。

その他♡・・・.* *. 「選ぶ」おはなし♡ 占い・人生についてのお話♡ 好きな記事♡

今日、障がい者の方への対応やらの話から、ふと思ったんだけど、、

人って、自分の目的によって他人へと態度や価値観は変わるな〜。

って、思ったの。

 

 

具体的にはどういうことかというと、

 

 

たとえば、

5人グループで旅行の計画を立てる時に、「どこにしようか?」「ここにしようよ!」「いいねー!(3人が同意)」なんて時に、ちょっと空気読めない感じで「ぼくはどうしてもここに行きたいんだ!」と言った人がいたとしよう。

 

 

空気を読んで多数意見が重視で、穏やかに穏便に調和を大切にしたいAさんは、

「ぇ…なんでよ、まとまりそうなのに空気読めよ!」

と、思う。

 

いろんな意見を聞いてみて、時間を上手く使って、たくさんの場所に行きたいBさんは、

「面白そうで、時間やりくり出来るなら、行ってみたいかも!」

と、思う。

 

とりあえず、みんなでワイワイするのが好きだし、どこに行ってもこのメンバーなら楽しいだろうな〜と思ってるCさんは、

「みんなが行きたいところで良いよ〜」

と、思う。

 

楽しみたいけどお金は抑えたいな〜って思ってるDさんは、

「移動費もかかるし、できれば1ヶ所がいいなぁ〜」

と、思ってる。

 

 

旅行の計画決めるのでも、これくらいの差があって、、。

 

決め方はグループのメンバーによってかなり異なる。

 

 

社会で生きている人もそう。

 

 

その人の価値観がどこか?

何を優先させているか?で、言動も行動も変わる。

 

 

 

その、

「その人の心が形になった言動・行動を見て初めて、みんなは賛否し始める。

 

 

だけど、

「なんで、そういう言い方が出来るの!?」みたいなのはよく聞くけど、

 

「この人は何を優先させているのか?」みたいなところを熟考して意見を述べる人は大体いない。(公には発信しない)

 

 

「なんで、そういう言い方ができるの!?」は、

「みんな、私の考えと同じだったらこうは考えないよね?この人は間違ってる!」と、言ってるんだけど…。

 

 

「価値観がちがう」という前提がある以上、正しいまちがいないんだけどね♡笑

 

 

 

 

 

子育てとかもね、

「なんで、私は上手くできないんだろう?」

「子どもは言うこと聞いてくれないんだろう?」

って思ってる人は多分、

仕事も人生も、

「上手くやりたい!スムーズにやりたい!大人の言うことを聞く良い子を育てたい!」

と、思っていたりする人で、、。

 

 

でも、仕事も人生も上手くスムーズにやれたところで幸せになれる訳じゃないから、子どもがその固定概念をぶっ壊しに来てたりもするんだょねー。

だから、「お母さん、それ違うかもよ〜」って、無意識に揺さぶってくる。

(ぁ。パートナーでそれをやり合ってる人もいまーす( ̄▽ ̄)♡)

 

 

 

あと、もちろん体質もあるとは思うけど、つわりヒドイお母さんは、人に頼るのが苦手♡だったりします(๑•ᴗ•๑)♫

 

 

 

だから、子どもが人に頼らせてくれるの。

「もっと、人に甘えなよ〜。ぼくのせいにして良いからさー。」

ってな感じで。

 

 

 

 

子どものためってなると、やっとこさ自分を大事に♡し始める人も多いですよね?

 

 

 

 

本当はつらかった仕事を辞められたり。

 

本当はやりたくなかったことをやめたり、断ってみたり。

 

旦那さんや家族に協力を頼めたり、、。

 

 

 

 

さて、社会はどうかな。

 

 

「会社」という入れ替え制の平均化システムが当たり前になっている今、障がいがある人や空気読めない人に対して、

「集団行動できませんよね?」

って区別している。

 

 

それを、差別だと思うか思わないかは受け手の価値観で、、。

(もちろん、差別する気で振りかざしてくる人もいるが。)

 

 

実際に差別としてその“ある種 利便性のあるシステム”を見るのか、

 

私みたいに空気読めないなら空気読めないなりに適当な適応力で好きに生きるのか、

 

自分の得意でないところにそれでもしがみついて順応しようとするのか、、

 

それは、個人の目的によってちがうのだ。

 

 

 

社会の価値観に一石を投じるために、デモ活動をして変えようとするのも、良いと思う。

やるべきだ!と思っている人は、やっぱりやるべきなんだと思う。(フラットに見て、そう思う。)

 

 

で、、

「あなた」は、「あなたの家族」は、、どうしたいんだ?と。

 

 

誰かに認められること!を目的に闘って、「私のやりたいことをやれる環境♡」が整うなら良い。

 

そうじゃないなら、不毛な争いはやめた方が良い。

 

人との価値観のちがいに、わざわざ苛立ったり、目ざとく気にしたり、影響受けたりしなくて良いよ。

と、思う。

 

 

そこで闘って勝っても、優勝賞品は

「君の欲しい未来♡」

(絵かき目指してるなら、「絵の個展が開ける権を獲得できる!」とか、「事務所からスカウトされる権を獲得できる!」とか)

って訳じゃないでしょ?

 

 

 

さて、どうしたい?(๑•ᴗ•๑)

 

 

 

 

 

あと、

「私だったら、こう思うから、、。」

っての、もう やめなはれ。

 

 

 

「良かれと思ってやること」も、「なんでわかってくれないの!なこと」もそう。

 

 

 

 

めちゃめちゃ仲良くて、あうんの呼吸♡な仲!レベル以外は、みんなちがうと思った方が良いょ。

 

 

じゃーどうする?(๑•ᴗ•๑)

 

今日から変えれるところ、あるはずだょね♡

 

 

                   .☆*・

 

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http://tetegift08234.hatenablog.com/entry/2015/11/04/103041

 

 

                   .☆*・