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Tete*Gift〜お母さんと子ども達の過ごしやすい未来を見つけるためのカフェ&サロン♡〜

こんにちは♡貴子です。Tete*Gift〜てて ぎふと〜は、都内でママと子ども達の過ごしやすい未来を見つけるためのカフェ&サロンです。只今準備中なので、まずはどんなサロンなのか?貴子ってどんな人?というところからお話していきますね♡ ・・・【エンジェルナンバーのブログはこちら♪→http://tetegift0727.hatenadiary.jp/entry/2015/10/11/130239 】

貴子の生い立ち。。⑤ .* *.・

つづき。。。**.
 
 
そうそう、中学では、こんなことを言われていた。
 
 
中2の春、、割と仲良かった友達に、
 
「あんた、喋らんかったら可愛いのにな!中1の春、男子から結構人気だっただで!(ノ˙ △˙ )」
 
…って。笑。
 
 
当時は、【喋らなかったらいい線行くのに】的な、フツーのランクの人が格上になるのに的に聞いてしまってたけど、、ちがったんだょね……笑。
 
「あんた、可愛いのに喋ると可愛くないからもったいない」…って言われてたのに気づいたのは、大人になってからでした……笑。(๑¯ㅁ¯๑)!!!
 
 
ま、可愛いと言われて育ったタイプではないし、周りに可愛い子たくさんいたし。(ノ˙ △˙ )♪
 
あと、性格的にね……元々コンプレックスとか憧れとかあまりない子だったからさ、、多分デブでもブスでも気にしてなかったと思うんだょね〜(ノ˙ △˙ )マジで笑!
 
しかし、今思うと 「可愛いと思われてる自分に気付いていた」としたら……そのキャラに合わせて窮屈な感じで振舞っていたのだろーか?と考えると、あのまま気付かないでいて、良かったのかも〜wと思うのでありますw
 
 
 
 
**...  ...**

さて、高校に入りまして。

 
いったんバスケ部に入ってみたものの、元々 先輩達とも中学の時に折り合いついていなかったので、バイトもしたいし〜と高1の夏には辞めてしまいました。
 
 
バスケが楽しいものじゃなくなってたんですね〜。
Nくんいないの思い出すから、寂しーし。
 
 
で、学校楽しくないしで、髪を軽く茶髪程度にブリーチしたつもりが、結構明るくなってしまい…w
(その当時、市販のヘアカラーだと雨の日にシャツが黒くなったりするレベルだったので、それは絶対イヤ‼︎と、ブリーチ剤を手にした貴子w)
 
 
 
そんな頃のある朝、いつもの電車に乗り遅れたのですが、家に帰っても親が送ってくれなかったので、1本あとの電車(通常、1時間間隔)に乗るつもりで駅に行ったけど、タイミング悪く(?)乗り遅れ、、行く気が失せたので(とゆーか、もともと行きたくなかった)、家に帰ってマンガ読んだりゴロゴロしてたら母さんに見つかりましてw
 
一応、体調不良とゆぅことで学校にTELしてくれました。
(↑こーゆー部分は何故か気の利く。。とゆーか、今考えると体裁かなーと思うけど)
 
 
 
気持ちが上がらなくて、どーしよっかなぁ〜と思ってた頃に生徒会の選出があって、、
文化祭とかで芸人呼べたり、何か楽しく出来たらなぁ〜ってことで、役員になることにしました。
 
 
で、まぁ、少しだけ学校が楽しくなりました。
 
ちなみに、生徒会は重要な日以外は半分ダベり場でした(ノ˙ △˙ )笑。
 
 
 
先生も、真面目な人だったけど生徒のやること見守ったりしてあまり口出ししないタイプの人だったから、やりやすかった(*^^*)
 
 
 
7月にはバイトも始めて。
 
 
でも、鳥取のマックだったから、
 
(当時、鳥取最低賃金がなかったはず…)
 
 
交通費なしの、時給620円スタートでした(ノ˙ △˙ )!笑。
 
 
交通費で約2時間分給料飛びますww
 
 
でも、近場ですると許可が必要だったり、その許可も家の貧困とかないと無理なので微妙なのですね〜(๑¯ㅁ¯๑)、
 
 
 
て、ことで、夏休みメチャがんばっても6.5万とかしか行かなかったんだけど、油ぎっしゅになりながら、がんばってた♡
 
 
 
1年の文化祭では劇に出て、体育祭では放送係でリレーの実況したり……ww
 
 
 
そんなこんなで2年の夏前、バスケ部の先輩がそろそろ部活引退するっ話を聞いた頃、、
 
私と同じようにうちの学年はもうとっくに全員辞めていて、1年生で経験者の、私と中学校が同じだった子がキャプテンになったと聞いた。
 
 
バスケ素人で高校からバスケ部に入っていた同級生から、「先輩いなくなったし、バスケ部入り直さない?」と誘われてて、入ろうかなぁ〜と思っていた頃、当時同級生で少し仲良い子がそのまま残ってマネージャーをしていたのだけど、なぜかその子に「貴子は入るって言ってた!」と私の友達から情報が入り、なぜか先生にも伝わっていて、、
 
……なぜか私だけ入ることにww←ぉぃw
 
 
ここから、キャプテンが後輩っていう、またもや奇妙なバスケ部生活が始まります。。笑。